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共同編集:コメントとレビュー

コメントを表示する​

  1. 上部のツールバーにある コラボレーションアイコン コラボレーションアイコンをタップします。
  2. コメントメニュー項目を選択します。

コメントと返信は次の方法で管理できます。

  • コメントを残したいオブジェクトを選択し、ポップアップメニューからコメントを追加オプションを選択して、新しいコメントを追加します。
  • コメント管理アイコン アイコンをタップして返信を追加を選択し、テキストを入力して確定アイコンをタップして、コメントに返信します。
  • コメント管理アイコン アイコンをタップしてコメントを編集 / 返信を編集を選択し、コメントまたは返信を編集します。
  • コメント管理アイコン アイコンをタップしてコメントを削除 / 返信を削除を選択し、コメントまたは返信を削除します。
  • コメントの右側にある 解決アイコン アイコンをタップして、ディスカッションを解決します。再び開くには、 再開アイコン アイコンをタップするか、コメントメニューの再開オプションを使用します。

レビューオプションを使用する​

  1. 上部のツールバーにある コラボレーションアイコン コラボレーションアイコンをタップします。
  2. ドキュメントのレビューメニュー項目を選択します。

ドキュメントのレビューパネルには、次のオプションがあります。

  • 変更履歴の記録 — タップして記録メニューを開き、利用可能なオプションのいずれかを選択します。
    • 自分のみオン — 現在のユーザーに対してのみ変更履歴の記録が有効になります。このオプションは現在の編集セッションの間は有効のままで、ドキュメントを再読み込みまたは再度開くと無効になります。他のユーザーが記録を有効または無効にしても影響を受けません。
    • 自分のみオフ — 現在のユーザーに対してのみ変更履歴の記録が無効になります。このオプションは現在の編集セッションの間は無効のままです。他のユーザーが記録を有効または無効にしても影響を受けません。
    • 自分と全員にオン — 変更履歴の記録が有効になり、ドキュメントを再読み込みまたは再度開いても維持されます。再読み込み時にすべてのユーザーの記録が有効になります。他のユーザーが記録を無効にすると、すべてのユーザーで自分と全員にオフに切り替わります。
    • 自分と全員にオフ — 変更履歴の記録が無効になり、ドキュメントを再読み込みまたは再度開いても維持されます。再読み込み時にすべてのユーザーの記録が無効になります。他のユーザーが記録を有効にすると、すべてのユーザーで自分と全員にオンに切り替わります。
  • 表示モード — 変更の表示方法を選択します。
    • マークアップ — すべての変更を表示します。ドキュメントを編集できます。
    • 最終 — すべての変更が承諾されたかのようにドキュメントを表示します。ドキュメントを編集することはできません。
    • 元のドキュメント — すべての変更が却下されたかのようにドキュメントを表示します。ドキュメントを編集することはできません。
  • 変更をレビュー — 前へ・次への矢印を使って変更間を移動し、個別に承諾または却下します。承諾または却下をタップして、現在の変更に対する決定を適用します。
  • すべての変更を承諾 — 記録されたすべての変更を一度に承諾します。
  • すべての変更を却下 — 記録されたすべての変更を一度に却下します。